ギランバレー症候群 障害厚生年金2級 <肢体の障害>

2018/12/20 公開 肢体

ギランバレー症候群 障害厚生年金2級 <肢体の障害>

相談者
男性・60代前半・広島県広島市
後遺障害等級
障害厚生年金2級

受給事例

性別・・・・・男性

年齢・・・・・60代前半

地域・・・・・広島県広島市

傷病名・・・・ギランバレー症候群

初診日・・・・平成8日年〇月〇日

コメント・・・20年以上前にギランバレー症候群にて入院治療を行うも下肢の症状が改善されず20年以上症状は継続していた。医療機関からも日常生活上でリハビリをする事で改善できるとの事だったので以後医療機関は受診をしておらず、退院後は両足補装具、杖を使用しなんとか日常生活を送っていた状態であり、当時から障害等級2級相当の状態であったがこれまで障害年金の制度を知らず現在に至るまで請求をしていなかった。初診日が20年以上前でカルテは破棄されている事と現在通院している医療機関がないとの事で相談を受け受任となった。ヒアリングのもと初診日と医療機関をクリアし請求を行った。結果障害厚生年2級と受給権を取得した。

 

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